ざっくり箱

テレビ・芸能・映画など エンタメ系情報をメインにお届けします。

パンチ、きいてんなぁ…

モー娘の背中。
ぱんち1「とんねるずを泊めよう」で、米良美一んちへ。
米良と仲良しの安倍なつみが同行。

いつ見ても、
米良のビジュアルのパンチ力はすごい。
ぱんち2石橋のセクハラ攻撃。
←この感じ、懐かしいなぁ。

「ちっがうよ、バカ!違うよ!そーじゃなくて!」
ってセリフ 言ってほしかった。
ぱんち3

元気そうだったなぁ、なっつぁん。
久々にゴールデン枠で見たわ。

ぱんち4



ぱんち5



ぱんち6

ずっと、なっつぁんの
背中の筋肉の動き、見てたわww


ぱんち7

ホンモノの蛇を
投げつけられ
大騒ぎ。

ぱんち8



ぱんち9

今回は、
「安倍なつみ」ありきの
企画だった。





セクハラの部屋。
ぱんち10ボクシング金メダリストが
「徹子の部屋」に呼ばれ。

筋肉の付き具合を確認する徹子…。
ぱんち111分ぐらい、ずーっと、
ベタベタさわってたんですけどww

右下のテロップに
「恒例の筋肉チェック!?」って入ってる。
いつから恒例行事になったんだよ。




未来の未来。
ぱんち12鈴木保奈美・主演のドラマ「リセット」。
28年前(17才)にタイムスリップし、
人生をやり直す、と。

で、志田未来の28年後は・・・
ぱんち13

←こうなる、と・・・・


ぱんち14

桜庭ななみの28年後は・・・

ぱんち15

←こうだ、と・・・・


ぱんち16

この子の28年後は・・・

・・っていうか、誰?この子。

ぱんち17









どれくらい、予約 入ってんだろう。
ぱんち18TDLのシンデレラ城で、
結婚式が挙げられるプランが登場。
1日1組限定。

←その、記念すべき1組目。
35才・32才、やて…
ぱんち19新郎の人、東京03かと思った。

費用は、トータルで750万円、やて。
平均的な額の倍だそうです。





実物の三割増し美人。
ぱんち20

渡辺直美の小学生の頃の
エピソードを
再現VTRで紹介する、と…

ぱんち21

直美を演じた子の
チョイスが絶妙だったwww






缶コーヒー、ウーロン茶、仮面ライダー…
世の中、いろんな「ブラック」がありますが。

ぱんち22
レノアハピネス新商品のCM。

「見慣れぬ店に、足を踏み入れる」
という設定は、ありきたりだけど…

ぱんち23
柔軟剤で
“ブラック”っていうのは、新しい!

この思い切りのよさは正解だと思う。

ぱんち24








ゴムゴムの耳。
耳1「世界一のSHOWタイム」。
「くだらなさ」で定評のあるマスク軍団。

手を使わず耳で傘をさす、と。

耳2

びろーーーん。

キ、キモチわりぃ…

耳3

クルクルと
傘を巻きつけ…

耳5




耳6


たしかにすごいが
お金を払う気にはならん。

耳7

ウワッ…

やっぱ、きもちわるっ。

耳8

披露したのは、
つんくがアキバでやってる
アイドル喫茶のコ。





きょうは○○○
ぱんち25

被災地の児童を対象にした
「書を通じ、子供たちの心を
 開かせよう」というヒーリング活動。

ぱんち26
書道家が各地へまわって指南。

子供たちは
思い思いに言葉を書く、と。
ぱんち27




ぱんち28
ポジティブな言葉、
被災した気持ちを書いたモノが多く。

そんな中…
ぱんち29←これが、
いちばんオシャレだったわwww

いや、これは、マジでイイ。
「きょうはカレー」と言えるのって
幸せなことよ。




スポンサーサイト
  1. 2012/09/30(日) 17:00:00|
  2. 芸能

[マツコ&有吉の怒り新党] 夏目ちゃんの唐揚げレモン編

レモン1

「親切」と「お節介」を
履き違えてる人への怒りメール。



レモン2


勝手に、
唐揚げにレモン汁をかける人は
無神経だ、と。

レモン3

「あたしもそれで
  怒られたことあります」


「やっちゃうタイプね」

レモン4

「やっちゃってたんですよ…はい」

「夏目ちゃん、それ、やりそうね」


レモン5


「気が利くでしょ?と思って(笑)…」



レモン6

「入社して
  初めてみんなで食べに行った時に、
  唐揚げが出てきて」



レモン7


「“あっ、じゃあ”と思って。
  飛ばないように
  片手を添えてかけたら、
  すっごく怒られて」

レモン8


「レモンおかけして
  よろしいですか?って聞きなさい、
  っていうふうに教えられました」






レモン9

「冷奴…
  醤油、かけちゃう?」




レモン10


「あの…
 “ストップって言ってください”
  って言って かけます」


レモン11


「あ~、
  めんどくさいんだよな、あれ」



レモン12


「冷奴の醤油は
  “ストップ”とかいうタイミングじゃないのよ」



レモン13


「もっと研ぎ澄まされた
  タイミングが必要なのよ。
  繊細な量なのよ」


レモン14



「そんな大げさな問題じゃないですよ~」


レモン15


いやいや、冷奴はそうだって。
  大きなフライに
  ソースかけてるのとワケが違うのよ」







レモン16


「俺、なべを取り分ける人も嫌いなのよ」


レモン17


「ホント、だめ」

「えぇっ?・・・・」


レモン18

「お餅とかお野菜もそうですけど、
  火が通り過ぎちゃうから
  “今、いちばんですよ!”って時に、
  入れてあげてるわけですよ」


レモン19


「じゃあ、それは
  “入れたものはすぐ食え”っていうわけ?」



レモン20


「(うん)」

そんな、曇りなき眼(まなこ)で…ww

レモン21

「そうはいかないよねー」

「それはダメだよー。
  何、食べたいか、
  その人によって違うじゃない」





レモン22


「じゃあ、焼肉どうですか?」

食い下がる夏目ちゃん。

レモン23

「俺は絶対やってほしくない。
  俺はちょっと焦げたのが好きなの。
  泳がせてんの、肉を。焦げるまで」



レモン24



「肉も取り分けちゃう?」


レモン25


「んー、やりますね」



レモン26


「“この人、まだ進んでないな”と思ったら、
  (焼けた肉を)野菜の上に置いときます」




レモン27


「いるいる、いるね。

  そもそも野菜、捨てる気だろ?」


レモン28


「そうです…」


レモン29

「夏目ちゃんみたいな
  タイプに言っときたいのはね、

 ずっと、アク取ってろ!


レモン30


「ヒドイ(>_<)」


レモン31


「あはははは」



レモン32


「・・・・・・・・(-ε- )」


夏目ちゃん、ご立腹www




  1. 2012/09/08(土) 17:00:00|
  2. 夏目三久

[マツコ&有吉の怒り新党] 夏目ちゃんの気の強さ編

シェリー1

有吉に、
「最近、女っ気のほうは
どうか」と聞くマツコ。


シェリー2


「シェリー、どう?」


シェリー3


「シェリーとあんた、
  いいと思うんだよね」



シェリー4



「シェリー?(苦笑)」


シェリー5


「ダメ?」



シェリー6



「ダメかなぁ」


シェリー7



「いいコだよー」


シェリー8

「自分の中では
  あんま、ピンと来ないですね」


女がすすめる「いいコ」って、
男からすると、たいがいピンと来ないもの。
シェリー9



「あんた、どうなのよ、
  有吉さん」



シェリー10



「・・・・・・・・」


シェリー11


「あたし、夏目も
  いいと思うんだよね」




シェリー12


「二強ですね(笑)」



シェリー14


「ま、ボクの中では、
  夏目ちゃんとシェリー…」



シェリー15


「そうだな…

  肩並べてるぐらいかな」



シェリー16


「ええーー!?」


シェリー17


「あんた、“えー”は失礼よ!」


シェリー18

「違う違う違う…

  じゃ、がんばります、わたし」


夏目ちゃんの中では「シェリーごとき」なのかwww

シェリー19


「“えー”は、ないだろうよ…」

さすがのマツコも、
夏目ちゃんのガチ・リアクションに
ビックリ。





ダンマリ1

あまり会話することのない人と
同室になった時、会話の糸口を
つかむのに苦労する、というトーク。

有吉はとりあえず「年齢」を聞いてみる、と。
ダンマリ2


「どうすんの?
  どうしようもない時は?」



ダンマリ3


「・・・あたし、もう、
  ダンマリですね」



ダンマリ4



マ・有「アハハハハハ」


ダンマリ5


「ダンマリかぁ…」

「すげぇ女だな、ホントに」

ダンマリ6


「それができないから、
  私たちビクビクしながら
  話してんじゃない」








感情的1


友達とケンカする時、
かなり感情的になる、というマツコ。
泣きながら怒ったりする、と。

感情的2

「夏目ちゃんはどうなの?
  (友達)いる?」



感情的3

「たくさんはいないですけど、
  1か月に1回ぐらい、なんとなく、
  どちらかでもなく声かけて、
  ごはん食べにいくような友達はいます」


感情的4


「そういう人たちと
  感情的にぶつかったりする?」


感情的5




「感情的にぶつかるような人は、
  周りにいないかもしれない」

感情的6




「なんだ、このやろう!」
感情的7




「・・・・・・・」
感情的8




「じゃ、
  あたしみたいなタイプは
  絶対、友達は無理だ?」

感情的9





「・・・・・・」
感情的10






「…(うん)」
感情的11
無言でうなずく夏目ちゃん。





「あはははは」








グラサン1


常にサングラスをしている
若者に腹が立つ、という怒りメール。


グラサン2
有吉もマツコも、
サングラスは「しない派」。

ただ、マツコは最近
「トシのせいか、日光で目が痛くなる」と。

グラサン3

「いいのを発見したのよ。

  色が全く付いてない
  サングラス、知ってる?」


グラサン4



「いや、知らない」

グラサン5


「真っ白なの。透明で。
  紫外線を90何%カットする、
  というのが出たの。
  だから今、それをかけてんのよ」

グラサン6



「けっこう昔から
  ありますけどね」

グラサン7


「・・・・・・・
  ・・・・・・・・」



グラサン8「おい!恥、かかせるんじゃないよ!」


「・・・・・・・・・・」

「発見したんだよ、最近!」

グラサン9




「いや、全国に放送する前に
  一応、お知らせしとこうかな、って(笑)」

グラサン10



「じゃ、あたしが
  最近知りました!」

グラサン11


「いつぐらいからあったの、それ」

「10年ぐらい前?」

「んー、そうじゃないですか?」
グラサン12




「それは、ちょっと…
   ちょっと茶色くない?」

グラサン13




いや、真っ白です。
  透明なやつですよね?」

グラサン14


「・・・・・・・・・・・・」

マツコ、固まるの巻www

「ごめんなさい(笑)」
グラサン15



「あのメガネ屋さんが
  言ったんだもん」


「野暮だなー」
グラサン16



「最新技術の・・・」

まだブツブツ言っとるでwww




  1. 2012/09/07(金) 17:00:00|
  2. 夏目三久

[マツコ&有吉の怒り新党] 夏目ちゃんのオバチャンイズム編

値切る1


値切り交渉についてのトーク。



値切る2


「できるでしょ?

  大阪の人だから」


値切る3

「ンフフフフ」

「お得意でしょ?」

「値切りますよ」
値切る5


「値切るっていうか、
  他店より1円でも高い場合は、
  他店のチラシを持っていきます」


値切る6


「あんた、わざわざ
  持っていくタイプ!?」



値切る7



「インターネットで、
  今、出てますから」


値切る8



「(値切る派の私でも)そこまではしません」


値切る9


「さすがです。

  さすが商人ですね」


値切る10


「今度も 私たちの
  完全な負けでございます」



値切る11



「いやいやいや」


値切る12



「ホント、勝てないわ」


値切る13



「あなたには勝てない。

  当分、勝てない」


値切る14


「ネガティブキャンペーンは
  続きますよ( ̄ー ̄)」



値切る15


「スタッフの反応が
  なくなるまで続きます」



値切る16


「しっかりしてる」と
「ちゃっかりしてる」の
境界線はどこなのでせう?






消費者1

スーパーで
「ちょっとでも新鮮なモノを」と
陳列をグチャグチャにして、
後ろから商品を取る人への怒りメール。

消費者2


パック包装の肉を
指で押したりするのは
信じられないというマツコ。

消費者3


「あんた、どうなのよ」

「(賞味期限)気にする?」

消費者4


「…うん。

  あたし…
  いちばん後ろから取っちゃいます(笑)」

消費者5



顔を見合わせるマツコ・有吉。


消費者6



「ゾッとしたわ。狂気だわ」


消費者8


「果物とかも、持って…
  重さを確かめて…
  重い方を取っちゃいます」


消費者9



「匂い、嗅いだり?」


消費者10


「ちょっと後ろのほう、
  押してみたりとか…」



消費者11


「押すまでイッちゃってる!?」

「軽く…」

消費者12


「もちろんその後、
  きれいに元通りに並べます」



消費者13


「じゃあ、
  グチャグチャにさえしなければ、
  奥から取ってもいいと。
  夏目は」

消費者14



「・・・・はい…」

消費者15



「賞味期限が早く切れる物は、
  私以外の誰かが買えばいい、と」


消費者16





「そういうことよね?」


消費者17



「・・・・・・・・」


消費者18


「“それならば、
  私が(古い方を)”っていう
  思いはないかね?」


消費者19



「・・・・・・・・」


消費者20


「でも…
 我々は消費者ですよ」



消費者21


有・マ「これは~~」


消費者22



なんという、開き直りwww


消費者23




「この考え方は嫌いだね」


消費者24




「アハハハハハ」


消費者25


「消費者が一番、視聴者が一番…
  これは我々がずっと
  “そうじゃない”と言い続けたことじゃないか!」


消費者26





消費者27




「そうでしょ?」


消費者28



「でも、どうですか。
  こういう女の人って、
  “ちゃんとしてるな”と思わないですか?」


消費者29



「いや、(我々は)狂気を感じるのよ」


消費者30


「そっか…」


消費者31



「ま、大阪だからかな?( ̄ー ̄)」


消費者32



「いや、大阪とか
  関係ないと思いますよ( ̄ヘ ̄)」



消費者33



「大阪の人、
  けっこう、そういうところある」



消費者34



相変わらず
「大阪」に関しては譲れないのね。





  1. 2012/09/06(木) 17:00:00|
  2. 夏目三久

[マツコ&有吉の怒り新党] 夏目ちゃんの負けず嫌い編

ゲーム1

遊びでやってるのに、
勝負に
熱くなりすぎてしまう人への
怒りメール。

ゲーム2
有吉もマツコも、
ゲームで熱くなる気持ちはわかる、と。

「負けると悔しい?
  そんな、熱くなんないよね?」


ゲーム3



「いや、私もそうです…」


ゲーム4



「どんな感じになっちゃう?」


ゲーム5


「私、ゲームしてて
  骨折したことあります」



ゲーム6


「はあ?」

「どういうこと?」

ゲーム7

「意味ないのはわかってるんですけど、
  力で強く ボタンを押してしまうんです」


「うん」

ゲーム8


「力で押した結果…
  自分の力で…
   自分の指を
  折ったことがあります(笑)」


ゲーム9


マツコ・有吉、絶句www


ゲーム10



「(夏目ちゃんが)一番だわ(笑)」


ゲーム11




「もう、完敗です」


ゲーム12


「完敗(笑)」


ゲーム13




「すごいです、あなた」







ゴルフでズルする人の気持ちがわからない、というトーク。
ゴルフ1

「そこまでして勝とうというのは、
  どういう心理なんだろうね」


「スコア、ごまかしたりする?」

ゴルフ2

「負けず嫌いだから」

「・・・・・・・
  ・・・・・・・」


ゴルフ3


「・・・・(うん)」

無言でうなずく夏目ちゃんwww

ゴルフ4


「する!?」

「アハハハハハ」
ゴルフ6



「みんな100以下とかで回ってるのに、
  私だけ150、160だと、
  申し訳ないな、って」


ゴルフ7


「後ろからカートが来ると、
  こっそりボール拾って
  “ありましたー”っていうのはあります」


ゴルフ8


「みんなに迷惑かけないためにね」

「そう」

ゴルフ9



「意外とやるんだな(笑)」


ゴルフ10










  1. 2012/09/05(水) 17:00:00|
  2. 夏目三久

[マツコ&有吉の怒り新党] 夏目ちゃんの女ざかり編②

28歳1

「夏目さんも、お誕生日を迎えられたようで」

「(ケーキのお裾分けを)夏目さんが
   楽屋に持ってきてくださって」


28歳2
「ええ。
  ウチ、マネージャーと
  スタイリストさんと僕と
  3人いるんですけど」



28歳3


「ケーキは2つという(笑)」



28歳4

「ウチも今日は
  人数が多くてですね、
  全部で5人いるんですけど」



28歳5


「2つでした」



28歳6


「アハハハハハ」



28歳7


「すみません!いたらなくて」

「いえ、お気持ちだけで( ̄ー ̄)」


28歳8



「おいくつになられましたか?」



28歳9


「28歳です」


28歳10



「あら~、女ざかり(^-^)」


28歳11



「どうですか、あちらのほうは」


28歳12

「そうですね…

   まぁ、ボチボチ♥」



28歳13


「そうですか、すばらしい!」







ダメンズ1


「いつかビッグになる」と、
口先だけの男について。


ダメンズ14
「かわいいなとは思う。

  ヤンキーあがりみたいなヤツがさ、
  “俺、ぜってぇビッグになってやる”とか
  言ってると“手伝いたい”って…」


ダメンズ2



「あたし、ダメな女なのかな?」


ダメンズ3




「いや、わかります」


ダメンズ4


「わかる?」

「(うんうん)」

ダメンズ7

「共感してるってことは、
  この人もヒモみたいなの 
  囲っちゃうタイプなんじゃない?」



ダメンズ8


「ちょっと
  ホロッと来ちゃいますよね」



ダメンズ9


「“イッパツ当ててやろう”って
  心に秘めてる方って♥」



ダメンズ10


「お前、危なかっして女だなあ( ̄0 ̄;)」



ダメンズ11

「そういう人 素敵だな、って。

  そういう人を陰で支える人生も
  あったな、って思います」


ダメンズ12


「アハハハハ」


ダメンズ13


「今はないですけど」


典型的なダメンズウォーカーじゃないですかwww





年の差1

芸能人の年の差婚が増えてるため、
一般のオジサンが「自分もイケるかも」
とカン違いしてる、というメール。


年の差2
年の差婚には「なんらかの
“理由”があるはず」というマツコ。
「あんた、どうなの?
  年の差婚するとしたら、
  何歳ぐらい上までだったらいい?」

年の差3



「元気であれば…」


年の差4



「70とか?…」


年の差5

「愛があって、
  お互い必要としてるんだったら。

  たぶん気にならないと思います」


年の差6


「ウソだよ~…
   
    ウソつけよ~」


年の差7

「70だぜぇ」

「いや…実体験が
  ないからわからないですけど。
  どうでしょう…」


年の差8



「70でも、
  人によるんじゃない?」



年の差10


「コレ(お金)があったらどう?」



年の差11

「いやでも。(年の差婚した人は)
  それだけじゃないですよね、
  みなさん、きっと」


“一般論”として話してるようには
聞こえないんですけど…
年の差12

「ええ~」


「いろいろアピールしてくるんじゃん」

年の差13



「ここ(番組)、
  アピールの場に使うじゃん」


年の差14

「70歳の相手ってさ、
  子供がハタチになる時には
  もう、いないんだよ」


「うん…」
年の差16


「だって、まだ
  子供が小学生ぐらいの時に
  死んじゃうかもしんないのよ」


年の差17


「それでも、
  一緒にいたいと
  思うんじゃないですか?」



年の差18



「・・・・・・・」


年の差19

「たとえ(一緒にいられる時間が)
  10年、20年だったとしても。
  だったら私が添い遂げたいわ、
  っていう心なんじゃないんですかね」


年の差20



「フツー、勘ぐるのは
  “早く死ね”でしょ?」


年の差21


有吉の言葉にひきつる夏目ちゃん。

なんか今回のコトバは、真に迫ってたなぁ。








売り手1

「つい、この一週間のあいだに、
  夏目ちゃんを讃える声を、
  多方面から聞きましたよ」


売り手2



「ありがとうございます」


売り手3

「あたし、勝手にあなたの
  アヴァンギャルドな装いを見て
  “殿方はそんなに夏目ちゃんを”と
  思ってたのよ」

売り手4



「普通、コレやっちゃうと、
  男は引くのよ、ちょっと」



売り手5


「(男は)カマトトぶってる女が
  好きだからさ」



売り手6


「夏目ちゃんについて、
  最近よく聞くのはね
  “なんか、エロいな”って」


売り手7



「・・・・・・」


売り手8



「それ言ってる人たちはね、
  やっぱりそれ相応に
  チカラを持った人たちなんだわ」


売り手9



「やめてください」



売り手10

「チカラを持った人たちが、
  この生意気そうな女を、
  “オレなら何とか できるぞ”っていう…」



売り手11



「なるほど!」

売り手12



「権力者たちが
  なんとかしたい女なのかもしれない」


売り手13



「それか、もう…
  大間のマグロ漁師ぐらいだよね」



売り手14




「そうね」

売り手15

「もう、明日死ぬかもしれない、っていうね、
  そういう世界で生きている人が、臆することなく、
  こういうタイプに“おう、ネーちゃん、
  いいケツしてんなぁ”って。イケるんだよ」


売り手16






売り手17



「だからもう、
  お前はこれから超売り手市場だよ!」



売り手18


「選ばれた男しか、
  お前に寄ってこないんだよ」


「(噂を)流そうよ、
  今、マグロ漁師と付き合ってる、って(笑)」




  1. 2012/09/04(火) 17:00:00|
  2. 夏目三久

[マツコ&有吉の怒り新党] 夏目ちゃんの女ざかり編①

生足1
夏目ちゃんの生足に
着目するマツコ。

「あの丈のパンツは相当…
  それも生足ですからね」


生足2



「そうですね」


生足3






生足4
「なかなか、このトシで
  生足っていないよね」


「そうですかね…」


生足5


「夏目ちゃん、
   おいくつですか?」



生足6



「今年で28です」


生足7


「けっこう、イッてたのね!」



生足8

「はい…」

フジTVのショーパン、
関根麻里なんかが同い年。






楽しませて1
安易に「つまらない」と
文句言う人への怒りメール。

「私を楽しませて」と
言ってるようで不快だ、と。

楽しませて2
「え?そんなことを言う女がいっぱい いるの?」
「いるでしょうねー」

「それは何アピールなの?」
「まぁ、“相手してよ”ですね」

楽しませて3

「あんたどうなの?言うの?」

「でも、あの…
  若い時は言ってました」


楽しませて4


「ほら!」



楽しませて5
「“つまんなーい”って言ったら、
  誰か楽しませてくれようと
  したんじゃない?」


「したろ!?」


楽しませて6


「・・・・・・」



楽しませて7


「そうですね」


楽しませて8


「ワハハハハハ」



楽しませて9


「やだ…

  この人、どんどん進化してる…」



楽しませて10


「すごい!」







ツンデレ1

「目をかけてくれた人」に
対しては 
かわいくなる、従順になる、
というトーク。

ツンデレ2


「夏目ちゃん、
  誰かに かわいくすることあるの?」



ツンデレ9


「・・・・・」



ツンデレ3


「ンフ…」



ツンデレ4


「そういう人いる?今」



ツンデレ5

「そりゃ いますけど、
  こんなとこじゃ言えませんよ」


夏目ちゃんのツンデレwww

ツンデレ6


「ハハハハハ」



ツンデレ7


「その“かわいく”のこと
  言ってんじゃないわよ!」



ツンデレ8

「そういう意味じゃねーよ、
  かわいくってのは!」


果たして、どんなふうに甘えるのでせう?







みく先生1

「あんた、
  バイトしたことある?」


「あります」

みく先生2

「何したの?」

「塾の講師」


みく先生3


「え?
 いくつぐらいの人、教えたの?」



みく先生4

「小学生から高校生まで」

ミク先生の手ほどきですと!?


みく先生5


「モテたんじゃない?
  高校生ぐらいだと」



みく先生6



「そんなことないです」


みく先生7



「なんかないの?
  手紙まわってきたとか」



みく先生8



「んー、なかったです」



みく先生9



マ・有「ホントぉ?」


みく先生10


「フッ・・・・・
  ・・・・・・」



みく先生11



「ありました」


みく先生12


「なんだよ、お前は!」



みく先生13


翻弄するね~www



みく先生14


「なんでウソついたのよ!」



みく先生15


「なんか、お母さん方に
  申し訳ないなと思って」



みく先生16


「どういうやりとりをしたのよ」



みく先生17


「“先生、ケータイ教えてよー”とか言って。

  “何言ってんの、合格したらね”とか」



みく先生18


「ベタねぇ~」


みく先生19


「おっぱいバレーみたいな(笑)。

  合格したら、じゃあね、っていう」



みく先生20


「教えてあげたの?」



みく先生21


「いや、教えてないです」

まぁ、職務上、禁止されてたでしょうけど。


みく先生22


夏目ちゃんの大学時代って、
今とヘアメイクが全然、違うからなぁ。
マユとか細くって別人なんだわ。







肉1


「また、太った?」


肉2

「・・・ちょっと太ったほうがいいって、
  おっしゃってませんでした?」


「いや、言いましたけど」


肉3


「ストレス食い?」



肉4


「この時期、
  おいしいものが多いですからね」




肉5


「でも、ちょうどよくない?」



肉6


「僕もこれぐらいが
  いいと思いますよ」



肉8

「ストレス解消どうしてんの?

  食うの?」


肉9

「うん…

  食べる、 寝る、ですかね」



肉10


「ストレスたまって
  “何、食いてぇー”って時は何なの?」




肉11


「肉、ですかね」



肉12

「あ、そう。

  何肉? 肉ならなんでも好き?」



肉13


「うん、でも…」



肉14


「ま、すき焼き…」



肉15


「すき焼き?(笑)」



肉16


「ストレス解消、すき焼き?(笑)」



肉17


「…(うん)」







  1. 2012/09/03(月) 17:00:00|
  2. 夏目三久

[フローズンプラネット③] ~仁義なきバッファロー~

野生49

バッファローの群れを
囲むオオカミたち。


野生50

ドドドド…と
逃げ出すバッファロー軍団。

猪突猛進ならぬ、バファ突猛進。

野生51
オオカミたちは
やや小ぶりな
バッファローに
狙いを定め、幅寄せ。

野生52

「このスキに!」とばかりに、
横をすり抜けていく仲間たち。

これが自然界の厳しい現実なのか・・・

野生53

スピードが落ちていく
ヤング・バッファロー。


もはや、これまでか…
野生54と、思ったら!
後ろからジャイアント・バッファローが怒涛のRUN!

正義の味方、参上!
世の中、捨てたもんじゃない!(>ω<)
野生55
(゚ロ゚;)エッ!?


野生56

マジかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ !?


野生57
おまわりさん!轢き逃げです!


心なしか、オオカミたちも
戸惑ってるような…
野生58


見殺しどころか、
殺してんじゃねーか(゚〇゚ ;)・・・・





  1. 2012/09/01(土) 17:00:00|
  2. テレビ