ざっくり箱

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[怒り新党] 夏目ちゃんの欠席編

電話1


飲み会の店から
電話してくる人への怒りメール。


電話2


こっちは事情があって欠席したのに、
盛り上がってるのを中継されても…と。


電話3

これに関しては、
二人とも「ダメでしょ」と。

特に「誰々に代わるね」と、
電話を回すのはデリカシーない、と。
電話4

たとえば「怒り新党」の新年会があるとして…

「夏目ちゃん、
  病気で来れないとする…」


電話5


「(飲み会の店から)
  順番に回していく電話が
  かかってきたら、どう?」



電話6


「すっごいイヤです」


電話7

「やっぱりなー(笑)」

「でもね。
  夏目、アレよ…」


電話8


「やるよ、あたし、それ」



電話9



「・・・・・( ̄◇ ̄)」


電話10

「多分、やるわ」

「やるのー?」

「“この感じ”だったらやる」

電話11


「夏目が電話に出て
  “もう、いい加減にしてください”って
  アンタ、言えるじゃん」


電話12



「んー」


電話13



「で、言える関係性じゃない?」

「まあね」

電話14


「“何、ふざけてんですか”って
   言うじゃない?」



電話15


「うん」



電話16


「言える人には、
  ちょっと困らせようとか思うわ」



電話17


「“困らせ”じゃん!」

「だから“言える人には”よ。
  “困らせ”も含めての歓びじゃん。全体的に」


電話18


「後日、それで
 “なんてことしたんですか”って
  話にできるじゃない」


電話19


「そう考えると
  “もう、ホントやめてください”と
  言いながらも、電話切った後
  ちょっとニンマリするかもしれないです。
  “あー、うれしいな”って」

電話20


「そうでしょ?
  この人たちだから、そう思うわけでしょ」



電話21

「そう思ってくれるんだろうな、
  っていう距離感の相手だったら
  電話すると思う、あたし。
  むしろ、してあげることが
  優しさなのかな、って思う」

電話22


「あたし、
 (この番組の)飲み会からだったら、
  電話ほしい」


電話23


「多分ね、
  熱にうなされながら、
  ケータイ持ってると思う」


電話24


「今、いい瞬間だったわ(笑)。

  (電話待ちの姿が)垣間見えたわ」



電話25



「絶対、かけますねー」


電話26



「ホントー?」


電話27


「その前にあたし、絶対、
  どんなに熱があっても参加する」








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  1. 2014/01/29(水) 20:00:00|
  2. 夏目三久