ざっくり箱

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[ぴったんこカンカン] 夏目ちゃんの涙腺編➂

バイト1
「ぴったんこカンカン」のロケ。

大学時代、バイトをしていた
「お好み焼屋」さんへ。


バイト2
ここでバイトをした理由は…

「大阪出身なもので。どうしても
  ソースの匂いに、つられるんですよね。
  ここだったら“まかない”にソースのもの、
  出してくれるんじゃないかと思いまして」

バイト3


女将さんと7年ぶりの再会。

女将「お帰り~! 三久ちゃん!」

バイト4



女将「がんばったねー、三久ちゃん!」


バイト5


女将「よかった、
    三久ちゃんのこんな姿が見れて」



バイト6

女将さんの
あったけー言葉に
涙が止まらない。





バイト7

←当時の夏目ちゃん。

2年ほど、ここで働いていた、と。

バイト8
「これだけかわいいと、夏目さん目当ての
お客さんもいたでしょう」という安住アナ。

安住「お店の…」

女将「看板娘です」

バイト9

「そんなことは
  ないですけどね」


安住「んん?」

バイト10
安住「ちょっとは思ってたんでしょ?」

「・・・はい」

安住「これだけの写真映りでねぇ…」

バイト11


「看板娘でした」


バイト12


安住「・・・・・・(笑)」

こういう場合、認めちゃったほうがラクww




バイト13


バイト時代の様子を再現。



バイト14
「はい、おまたせしました!
    シーフードスペシャルでーす!」


安住「アハハハハ」

「ごゆっくりー」
バイト15
サバサバ系な感じ。

安住「これは人気になりますよ」

「いやいやいや… そうですかねー?」





バイト16


その後、
大学のフラメンコ部へ訪れ。


バイト17


久々に舞ってみる。



バイト18


結局、「怒り新党」で
披露されることはなかったなぁ。


バイト19
番組では、夏目ちゃんの
中・高の同級生、
大学の後輩を呼んでたけど。
“ほんとのお嬢様”って感じだった。
「ご学友」感がね。品の良さが違うのよ。



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  1. 2014/09/05(金) 20:00:00|
  2. 夏目三久