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[怒り新党] 夏目ちゃんの送辞編

送辞1

定年退職する上司の送別会で
「シメの挨拶」を振られ、
気の利いたことが言なかった…
という後悔メール。

送辞2

そういった
「挨拶の場」が嫌いな2人。



送辞3
「総裁が退職する」という仮定の話で・・・

「夏目さんのほうから
  総裁へ一言、お願いします」


「ええっ・・・」

送辞4

「総裁と出会ったのは5年前・・・

  当時は非常に怖い方なのかな、と
  思っていたんですけども」


送辞5

「徐々に徐々に、
  お話させていただく中で。
  非常にあたたかくて・・・
  厳しい中にも、あたたかさがあり」


送辞6

「なるほどねー」

「もうわかる、十分」

「オッケー!」

送辞7


「それだけ いただければ、
  もう、どうにかなる」



送辞8


「ギャップね!」



送辞9

「ギャップ使うのね。

  なるほど、なるほど」



送辞10

「ギャップと思い出だ!

  これはコロッと来るわ、みんな。
  すごいわ」


送辞11


「わかった、わかった。

  はいはい」



送辞12
「はいはい、って・・・

  気持ちですから」


テクニックで言ってるわけじゃないんだ、とww

送辞13

「あと、ちょっと可哀想だったのは、
  この人、これから
  “ギャップと思い出”使えなくなったね」



送辞14



「・・・・・」



送辞15


「けっこうデカいわよ、
  ギャップと思い出 奪われたら」



送辞16

「でも、
  ホントに心に思ってることは、
  なかなか人前では
  言えませんよねー」


送辞18


「だから、心にもないことを
  言ってるってことだよね」



送辞19



「あら、ヤダー!」


送辞20


「“心にもない”では、
  ないんですけども」



送辞21

「ホントの本音とはちょっと違う」

「言える範囲でね。皆の前でね」





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  1. 2015/09/30(水) 20:00:00|
  2. 夏目三久