ざっくり箱

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[マツコ&有吉の怒り新党] 夏目ちゃんの女ざかり編②

28歳1

「夏目さんも、お誕生日を迎えられたようで」

「(ケーキのお裾分けを)夏目さんが
   楽屋に持ってきてくださって」


28歳2
「ええ。
  ウチ、マネージャーと
  スタイリストさんと僕と
  3人いるんですけど」



28歳3


「ケーキは2つという(笑)」



28歳4

「ウチも今日は
  人数が多くてですね、
  全部で5人いるんですけど」



28歳5


「2つでした」



28歳6


「アハハハハハ」



28歳7


「すみません!いたらなくて」

「いえ、お気持ちだけで( ̄ー ̄)」


28歳8



「おいくつになられましたか?」



28歳9


「28歳です」


28歳10



「あら~、女ざかり(^-^)」


28歳11



「どうですか、あちらのほうは」


28歳12

「そうですね…

   まぁ、ボチボチ♥」



28歳13


「そうですか、すばらしい!」







ダメンズ1


「いつかビッグになる」と、
口先だけの男について。


ダメンズ14
「かわいいなとは思う。

  ヤンキーあがりみたいなヤツがさ、
  “俺、ぜってぇビッグになってやる”とか
  言ってると“手伝いたい”って…」


ダメンズ2



「あたし、ダメな女なのかな?」


ダメンズ3




「いや、わかります」


ダメンズ4


「わかる?」

「(うんうん)」

ダメンズ7

「共感してるってことは、
  この人もヒモみたいなの 
  囲っちゃうタイプなんじゃない?」



ダメンズ8


「ちょっと
  ホロッと来ちゃいますよね」



ダメンズ9


「“イッパツ当ててやろう”って
  心に秘めてる方って♥」



ダメンズ10


「お前、危なかっして女だなあ( ̄0 ̄;)」



ダメンズ11

「そういう人 素敵だな、って。

  そういう人を陰で支える人生も
  あったな、って思います」


ダメンズ12


「アハハハハ」


ダメンズ13


「今はないですけど」


典型的なダメンズウォーカーじゃないですかwww





年の差1

芸能人の年の差婚が増えてるため、
一般のオジサンが「自分もイケるかも」
とカン違いしてる、というメール。


年の差2
年の差婚には「なんらかの
“理由”があるはず」というマツコ。
「あんた、どうなの?
  年の差婚するとしたら、
  何歳ぐらい上までだったらいい?」

年の差3



「元気であれば…」


年の差4



「70とか?…」


年の差5

「愛があって、
  お互い必要としてるんだったら。

  たぶん気にならないと思います」


年の差6


「ウソだよ~…
   
    ウソつけよ~」


年の差7

「70だぜぇ」

「いや…実体験が
  ないからわからないですけど。
  どうでしょう…」


年の差8



「70でも、
  人によるんじゃない?」



年の差10


「コレ(お金)があったらどう?」



年の差11

「いやでも。(年の差婚した人は)
  それだけじゃないですよね、
  みなさん、きっと」


“一般論”として話してるようには
聞こえないんですけど…
年の差12

「ええ~」


「いろいろアピールしてくるんじゃん」

年の差13



「ここ(番組)、
  アピールの場に使うじゃん」


年の差14

「70歳の相手ってさ、
  子供がハタチになる時には
  もう、いないんだよ」


「うん…」
年の差16


「だって、まだ
  子供が小学生ぐらいの時に
  死んじゃうかもしんないのよ」


年の差17


「それでも、
  一緒にいたいと
  思うんじゃないですか?」



年の差18



「・・・・・・・」


年の差19

「たとえ(一緒にいられる時間が)
  10年、20年だったとしても。
  だったら私が添い遂げたいわ、
  っていう心なんじゃないんですかね」


年の差20



「フツー、勘ぐるのは
  “早く死ね”でしょ?」


年の差21


有吉の言葉にひきつる夏目ちゃん。

なんか今回のコトバは、真に迫ってたなぁ。








売り手1

「つい、この一週間のあいだに、
  夏目ちゃんを讃える声を、
  多方面から聞きましたよ」


売り手2



「ありがとうございます」


売り手3

「あたし、勝手にあなたの
  アヴァンギャルドな装いを見て
  “殿方はそんなに夏目ちゃんを”と
  思ってたのよ」

売り手4



「普通、コレやっちゃうと、
  男は引くのよ、ちょっと」



売り手5


「(男は)カマトトぶってる女が
  好きだからさ」



売り手6


「夏目ちゃんについて、
  最近よく聞くのはね
  “なんか、エロいな”って」


売り手7



「・・・・・・」


売り手8



「それ言ってる人たちはね、
  やっぱりそれ相応に
  チカラを持った人たちなんだわ」


売り手9



「やめてください」



売り手10

「チカラを持った人たちが、
  この生意気そうな女を、
  “オレなら何とか できるぞ”っていう…」



売り手11



「なるほど!」

売り手12



「権力者たちが
  なんとかしたい女なのかもしれない」


売り手13



「それか、もう…
  大間のマグロ漁師ぐらいだよね」



売り手14




「そうね」

売り手15

「もう、明日死ぬかもしれない、っていうね、
  そういう世界で生きている人が、臆することなく、
  こういうタイプに“おう、ネーちゃん、
  いいケツしてんなぁ”って。イケるんだよ」


売り手16






売り手17



「だからもう、
  お前はこれから超売り手市場だよ!」



売り手18


「選ばれた男しか、
  お前に寄ってこないんだよ」


「(噂を)流そうよ、
  今、マグロ漁師と付き合ってる、って(笑)」




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  1. 2012/09/04(火) 17:00:00|
  2. 夏目三久