ざっくり箱

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[怒り新党] 夏目ちゃんの、やっぱり腹を割らない編

七夕21
夏目ちゃんとの
“距離”を感じてる有吉。

「(バンキシャの)福澤さんとは
  もう少し楽しく話してんの?」


七夕22

「みんないっしょ?」

「おんなじです」


七夕23
「でも、この番組は、
  カメラが回ってる時だけしか
  お話しないですもんね? 
  3人は」

七夕24

「・・・・・(苦笑)」

「ちょっと待って…」


七夕25

「何、その言い方」

「誤解される」


七夕26


何を投下しているのだ、とwww



七夕27


「“はい、カット!”って
  言った瞬間に“フンッ”て
  やってるみたいじゃない?」


七夕28

「そういう意味じゃないでしょ!?」

「そうじゃないんですけども」


七夕29


「何? 本番前に、
  夏目ちゃんのご機嫌うかがって、
  アイドリングかけてたほうが
  いいのかな?」

七夕30




「いやいや、
  そういうわけじゃなくて」

七夕31



「もうちょっと、本番前、
  褒めてたりしたほうが
  いいってこと?」


七夕32



「いえいえ、
  褒めたりとかじゃなくて…

      世間話とか…」

七夕33


「(本番前)してみる? そのへんで」



七夕34


「作ってもらう?そこに。前室とか」

「そしたらねえ、だいぶ…」

七夕35



「なんの話…
      すればいいですかね?」

七夕36




「それこそ世間話でしょ?」

七夕37




「プロ野球の統一球問題、どう?」

七夕38




「…っていうことでしょ?たとえば」

七夕39





「えー、できればもっと
   話題、変えてほしい」

七夕40




もっとワイドショー的な?
七夕41





「・・・・・」
七夕42





七夕43

  チラッ




七夕44「お前、
   全然、しねーじゃん!世間話!」







「余計な話をフッてしまった」と
後悔されてますね?






まんまと1
テーマは「八方美人」

愛想よくしてると
八方美人に見られて損では、と。


まんまと2


「夏目ちゃんはどうしてんのよ」



まんまと3


「・・・・」



まんまと4
「あなたなんて
  一歩間違えればさ、
  八方美人だと思われるような
  ポジションにいるわけじゃない?
  仕事としてさ」


まんまと5


「そうだね」



まんまと6


「何?
  (八方美人に見られない)コツは」



まんまと7


「いえいえ、それは
  (八方美人に見られてるか)どうか
  わからないですもん」


まんまと8




「そんな…」
まんまと9



「まんまと
  答えるところでした」


まんまと10


「アハハハハ」

「ていうことは
  (コツは)あるってことだな」


まんまと11

「あー!
  惜しかったね、今」



まんまと12



「もうちょっとだったね(笑)」


まんまと13



「ダメダメ…」


まんまと14


「“まんまと答える所でした”って、
  あるんじゃない!」



まんまと15



「いえいえ、ないです」


まんまと16

マツコは、常に
「本音の人」のように見えて、
実は嫌いな人には本音では話してない、と。

嫌いな人と接する時は「がんばる」と。
まんまと17


有吉も、相手が
「嫌いな人ほど、ちゃんとする」という。







実は以前「苦手な人への接し方」について話していた夏目ちゃん。
      ↓

上司1
嫌いな人への対応について。
無視する派か、どうか、と。

「アナウンサー時代とかでも…」


上司2


「イヤな上司とかいたら、
   どうしてた?」


上司3



「イヤな上司…だからこそ、
 “笑顔でいこう”って思います」


上司4




思わず顔を見合わせる
有吉・マツコ。
上司5




「ンフ…」
上司6




「まぁでも
  “ヤな上司がいたんだ”ってことを
  ちゃんと堂々と言える
  夏目ちゃんは好きよ」

上司7


「そうね」







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  1. 2013/07/07(日) 18:00:00|
  2. 夏目三久